| みほちゃん | 2010.02.09 Tuesday |

お友だちのみほちゃん(*^_^*)
初めて会ったとき、
うわ…めっちゃ可愛い!
って思いました。
美しいのだけど笑うと八重歯がでてすっごく可愛いのです(*^o^*)
そのギャップにやられました。
にゃんこを愛する女子で、
「一緒にツイッターしよう」とか、
「一緒にモンハントライしよう!」って言うといつもすぐに始めてくれる。
心優しい子です。
昨日はみほちゃんとご飯食べてきました。
友だちって大事。
いつもありがとう(≧▽≦)
| みほちゃん | 2010.02.09 Tuesday |

| わいわい | 2010.02.05 Friday |

| ゆきを見ると | 2010.02.02 Tuesday |

玄関を開けたら、寒くてなんだか空気に含まれてる水分の多さを感じました。
「あー、雨かなぁ・・・」そう思って部屋に戻り、傘をもっていそいそと外に出ると、雪でした。
あ、雪だったのか。
途端に嬉しくなりました。
まだ人があまり通らないような地面にはうっすらとお化粧したくらいの雪でして、
道路はみぞれ雪で歩くとしゅわしゅわしてたけど、心は躍る。
積もんないかなってそればっかり。
いくつになっても雪って嬉しい。
西部育ちのウエスタン訛りのある場所に産まれた私にとっては雪なんて滅多にお目にかかれない。
最高の遊び道具です。
小学生の頃の6年間、覚えがある部分だけですが、1度だけ雪が物凄く積もったことがあります。
いつもちょこっとの雪だけど、そのときは本当に辺り一面の雪景色。
音の無い世界に1人でもくもくとテレビで見たことあるような雪だるまを作りました。
それは本当にへたくそな代物で、胴体の部分は重くて持ち上がらなかったのでお椀型、かろうじて上の頭の部分だけは上手くくっつけることができて、キレイなまんまる頭。
大きさの違うちぐはぐな石を目にして、口は何を使っていいか分からなかったのでなにも無し。
鼻は本当はみかんがよかったのだけど、お母さんに言い出せずガマン。
手は木をざくっとさして、出来上がり。
それはほんとうに楽しい作業で、近所の子がすごいねって見にきて、私は嬉しかった。
でも今でも心残りなことが一つ。
鼻をみかんにしたかった。
子供の頃ってどうして、怒られることの区別がつかなかったんだろう。
今でもときどきあのときに、お母さんにお願いすればもっとステキな雪だるまが作れたのに。
きっとお母さんは笑ってみかんを用意してくれたのに。
そのことを今でも覚えています。
だから雪がいっぱい降ると雪だるまをつくりたくなる。
みかんもつけて目も不揃いじゃくなくてちゃんと黒の何かをつけて木を公園からとってきて豪勢なやつ。豪華絢爛な雪だるま。
この前のマンションだったらお友だちが近くに住んでいなくて恥ずかしかったけど今のマンションの近くにはいっぱい住んでいるので一緒にやってもらう。
そうしたら恥ずかしくない。
そんな願望が昨日の夜はあってあんまり眠れなかった。
朝、起きると、雪がちょっとしかなくてしょんぼり。
仕方ない、また今度。
楽しみは後にとっておくのです。
そういえば、小学校のときに作った雪だるまは結構長くもってくれてずーっと我が家の入り口付近に陣取っていました。
お姉ちゃんの自転車の置き場所を私の雪だるまがででーんと占拠。
お父さんが大笑いして雪だるまに傘をさしてくれました。
だから私の不揃い雪だるまは長い間、ご健在だったのです。
お父さんはときどき粋な計らいをするのです。
| パオ | 2010.01.31 Sunday |

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